マイセン
「アルム、来たか・・・。」

 

 

 
アルム
「あっ、爺ちゃん!! どうしてソフィアの城に?」

 

 

 
マイセン
「運命とは残酷なもの。儂がどう足掻いても定めは変えられぬ。」

 

 

 
マイセン
「ならばアルムよ、お前はお前の信じる道をゆくがよい。」

 

 

 
マイセン
「このバレンシアを呪われた運命から解き放つこと。」

 

 

 
マイセン
「それがお前と・・・、そしてもうすぐこの城を訪れる赤い髪の娘・・・。」

 

 

 
マイセン
「お前達二人に与えられた運命なのかも知れぬな・・・。」

 

 

 

 

 
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